出産て産まれるまで不安の連続で、医者の些細な言葉で動揺してしまうことを夫に理解してもらうことは無理のようだ。不安がってないで医者に聞けばいい、って言うけど聞いても「産まれるまでわかりません」ってことだし、無事に産まれるのか、産んだ後に問題があるのか、そもそも生きて産まれてくれるか、やっぱりそれは誰にもわからない。だからこそ医者の一言が余計気になるのだ。これは妊婦じゃないとわからない精神状態なのだろうから、理解してもらおうというのが間違いかもしれない。ホルモンのバランスが、とか本能的に、とか医学的な説明は色々あるけど、いのちを預かるという立場で普通でいられないのだと思う。
次回の検診日まで不安な気持ちでいるのも辛いので、病院へ電話した。当たり前だけど、前回と同じ答え。助産師さんは「いつも私たちに不安や悩みを言ってくれないから逆に心配だったんですよ〜。医学的なことは先生に聞かなきゃですけど」と言ってくれた。ネットで自分と当てはまる検索結果をみては浮いたり沈んだりしてしまう。いつ来るかわからない陣痛を前に、不安材料を抱えて右往左往してしまう。上の子に心配はかけたくないので、子供の前では努めて普通にふるまっている。子供が寝たとたん、やはり不安が募る。悩んで不安がっても仕方がない、わかっちゃいるけどやめられない。救いなのは出産前はみんな大なり小なり、そうなるってことがわかってるってこと。
産むまで解決策はない。だから夫に解決策を求めてはいない。「ああしろ、こうしろ」って、どうにもならないから不安なだけなのに、イライラされて怒鳴られると本当に辛い。ふてくされてるわけでもない。「〜しろ」って言われてもどうしようもないから落込んで気力も出ずにへこんでいるだけだ。なにか言い返す気力さえないぐらいに。子供の前で我慢していた分、夫の顔みてゆるんでしまっただけなのに。適当な相づちがほしいわけでも優しい言葉を求めているわけでもない。
自分だけの赤ちゃんじゃないから、病院で言われたこと、いまの、あたしの気持ちを知ってほしいだけだ。仕事から帰った夫の前では子供の前と同じようにふるまい、ひとりで抱え込む方がいい?父子手帳でもネットでもいいから、妊娠時の精神状態というのを知ってもらうだけでもいい。通常と違う精神、身体状態の相手にいつもと同じ対応がベストじゃないってことも。
いくら書いたところで「心の底から相手を考えて」言ってるって思ってるから伝わらないかもしれないけど。
出産経験と予備知識があるので、前回と違う点などが気になるんだと思う。むしろ陣痛が始まれば前回より落ち着いて挑める気がする。案ずるより産むが易し、前回同様こう思えたらいいな。
妊婦健診に行く度に「小さめ」って言われてて、それでも30週の超音波スクリーニング検査の頃から「ほぼ平均的ですよ」と言われて安心していた。エコーだしあくまでも推定値だし、ということであんまり気にしてなかった。「小さく産んで大きく育てればいい!」って思ってたし、上の子は3200gちょいで、産むにはあたしの体型ではかなり大きすぎたので、小さめでちょうどいいと思っていた。
大学病院なので曜日によって担当医が変わるのだが、ここ2週でみてもらっている先生によるとやはり小さめで来週も小さかったら促進剤使用も考えるとのこと。既に38週なのでいつでもいいのだけど、急に「小さめ」というのが気になった。「小さめなのは母体のせいか、胎盤のせいか、赤ちゃんのせいかは産まれてからじゃないとわからない」ということだった。「小さいのは異常があるってことですか?」と聞くと、「値としては正常の範囲だから大丈夫だとは思うけど・・・うーん。来週また調べましょう」とのこと。他の先生はわりと「小さめだけど正常値だから大丈夫!」という感じだったので、「・・・うーん」と濁されると不安になってしまう。慎重な先生だと思うんだけど。
正常値だし、大丈夫と思いながらも気になってしまう。出産間近で不安感や気分の波が大きくなってきてるってことはわかってる。それでも普段気にしない言葉でも気になってしまう。食べづわりで体重がすごく増えてしまったのを「ダメな母親だなあ」と言われても、事実だし、軽口なんだろうけど、「小さいのはやっぱり自分のせいなのかな」とか考えてしまう。上の子のときは7ヶ月になるまで水と果物と汁なしのそばしか口にできず、それでも3000g超えたのに・・・やっぱりあたしが高齢だから?とか・・・。
ネットで色んな情報が調べられるようになった分、不安要素もたくさん増えた気がする。たとえどんな子が産まれても絶対に守り育てるって思ってたけど、「高齢のあたしのせいで病気とか異常になって、それなのにあたしが先に死んじゃったら・・・辛い思いをさせたら・・・」と、子供に申し訳ない気持ちでいっぱいになってしまう。子供がほしい、ってあたしのエゴでこどもが辛かったら・・・って。
不安な思いでいたら赤ちゃんにもまわりにも良くないとわかってはいるのだけど、これもホルモンの関係?でも、運が良ければ何十年も生きていく人間を、人間が産むって、改めて考えるとすごい責任重大だ。そんなのわかってたはずだけど、目前になるとことの大きさにたじろいでしまう。無事に産んであげることができるのか、って。無事に産まれたとしても、産まれてきて良かったって思ってくれるかな、って。若い頃はここまで不安になることはなかったのにな。
・・・と、こんな感じで不安を拭えずにいると仕事から帰ってきた夫に叱られた。うじうじしないで医者にきけばいいし、って。「あー、不安だね、心配だねって言ってあげなきゃダメなんだろ?だから女はいやだ!」ってなことも言ってたように思う。聞きたくなかったから食器を洗う水量を多くして、夫の声も流してしまった。
確かに疲れて帰ってきて、うじうじされたらイライラするんだと思う。母親のくせに頼りないって思ってるんだろうな、悪いな、って思う。一緒に不安になってほしいわけじゃないけど、目前の出産の苦しさと不安感は男の人が思うより妊婦が強くなるんだ、って怒鳴る前に少しでもわかってくれると嬉しいなと思った。なんだか急にひとりぼっちになった気分で泣けてくる。
「あの時はマタニティブルーってやつだったのか?」って、あとで笑い話になればいいけどな。
なんて、うちの夫のことではあ〜りません。
こんなタイトルどうかと思うけど、もうあんまりにも腹立たしいので一言もの申す!!
以前夫も書いていたけど妊婦になって席を譲られた経験がほとんどない。上の子の妊娠時は西武線利用でわりと譲っていただけたのだけど。
あたしは働く妊婦さんじゃないので、たまにしか使わない電車やバスで席を譲ってもらわなくても困らないけど通勤妊婦さんは大変だろうな。マタニティマークというのを妊娠するともらえるんだけど、これをつけていてもほとんど譲ってもらえないらしい。誰が見てもわかる位にお腹が出た頃にはこのマークがなくてもわかるだろうけど、このマークの本来の意義として、一番流産の危険やつわりの辛い時期、見た目では妊娠中かわからない初期の妊婦だということを認識してもらうためだと思う。あたしの友人もこれをつけてても譲ってもらったことないよって言ってたし、あたしは通勤しないから必要ないかな、と思ってつけることはなかった。
よく妊婦なら仕事休めとか通勤時間ずらせとかいう意見も聞くが、そんな配慮のある職場が多かったらこんなマークうまれなかったんじゃないか?タクシー使えとかバカな意見はこの際聞き流す。通勤渋滞中の道路、おまえがタクシーか車使えよボケ、しかも妊婦はホルモンの変化で判断力も鈍り危険なんだよと言いたい。そんなことも知らない無知だからこういった恥ずかしい類いの発言をするのだろうけど。つうか、おめえら全員母ちゃんに産んでもらったんだろ?
優先席に座って携帯ゲームやらメールやらやってる若いサラリーマンの男女。学生。エロ新聞読んでるサラリーマンのじじい、見た目ではわからない病気を持っている方も多いのはわかってる。だけどお前らは違うだろ。さんざんぺちゃくちゃ元気に喋ってたと思ったら妊婦やお年寄りと目が合った瞬間に寝たふり。
この間電車に乗ったら優先席に座っていた若いねーちゃん(小太り不細工)が「結婚に逃げない」「妊娠しても仕事を諦めない」うんぬんという雑誌の記事をでかい腹のあたしに気がつきながら熱心に読んでいたのだが、「大丈夫、きっとあなたは結婚&妊娠に縁もなく野太く生きていけそうよ」と思った。気がついてさっと席を譲ってくれたのは細くてきれいなお姉さんだった。その隣で結婚指輪を光らせた若いサラリーマンは速攻で寝たふりだった。おめえの嫁さん、かわいそうだな。
とにかくサラリーマンは老いも若きも譲る人間に出会ったことがない。仕事で疲れているのはわかってる。でも夜の7時前に仲間と大笑いしながら帰路につける若いお前達は最終電車に揺られるサラリーマンより恵まれていると思うよ。優先席を占拠してどこに飲み行く〜とかケータイ機種変何にする〜?なんて大声で話しておきながらあたしと目が合った瞬間全員が寝たふりしたのは呆れた。「あ、妊婦さんだ」って小さい声で話しといてだよ。将来おまえらの嫁が妊娠したらどうすんの?急ブレーキで倒れて流産とかしたらどうすんの?タクシー使え?通勤電車に乗る方が赤ちゃんの殺人者?ふざけんな!世の中そんなに景気がいいのか?普通に公共の乗り物に乗れない世の中がおかしいだろ?とにかく、おまえらの子供なんて絶対に産んでやらん!
あたしは子供の頃から親に「お年寄りや妊婦さんや具合悪い人に席を譲れ」と言われて来たので、子供の頃から席を譲るのは当たり前だと思って来た。自分がひどい貧血持ちで電車通勤になったときはかなり早めに家を出て、ガラガラの下りに乗って始発駅まで戻ってから普通席に座って通勤していた。優先席はよっぽどがら空きじゃないと座るのに抵抗がある。自分の息子には自分が態度で示すのが一番と思って実践してきたし、常々言い聞かせてきた。赤ちゃんや息子より小さい子を連れたママにも席を譲るように教えている。自分が子連れで外出したときに、そういう気遣いをいただき、本当に嬉しかったし助かったからだ。席を譲るのに声をかけるのが恥ずかしいという人もいるけど、声をかけないほうがよっぽど恥ずかしい、と言っている。将来息子にこんなクサレ寝たふり男になってほしくない。
あと産婦人科で思うんだけど。妊婦健診の付き添いでやってくる旦那とその家族!!自分の嫁&娘だけ良ければいいという考えなのだろうけど、他に立っている妊婦さんがいてもおかまいなしに旦那とおばさん(妊婦の母か姑)が席を陣取っている。中には足を投げ出しDSやってる旦那もいる。ガキと変わんねえ。その短い足に妊婦さんがつまづいたらどうすんだ?よくこんな奴の子供産む気になったよなあ、あたしゃ絶対嫌だよ。つか、夫婦で座ってるってのも多いんだけど、立ってる妊婦さんがいたら旦那に「席譲ってあげて」とか頼みゃいいのに。同じ妊婦なんだから立ってりゃしんどいの一番わかるじゃんね。この嫁も旦那と同類だからうまくいってんのかもしれないな。ま、頼まなきゃ譲らない、気がつかない旦那なんてあたしゃ嫌だけどな。うちの夫はそうじゃなくて良かったよ。本当にそういう男をみるとてめえの子供なんて死んでも産んでやらないからな!と思う。
「おまえなんか絶対孕ませたくねえ!」と返されるでしょうが。
週末に区の保健相談所主催の「パパとママの準備教室」に出席した。広報に「家族の参加可」と書いてあったので電話予約時に小学校3年生の息子も参加したいと伝え、当日は家族3人で行った。
上の子のときは、母親教室には参加したけど夫婦で参加する教室は初めてだ。まさかこんなに盛況だとは思わなかった。かなり人気の教室らしく定員25組が初日電話受付の数十分でいっぱいになるそうだ。みんな初産で、家族参加はうちだけ。でも夫にとっては初産。保健師さんには「先輩パパ」と呼ばれていて、ちょっと気の毒だった。ごめんよ。
最初はかなり昔に放送されたNHKの「父親の育児の関わり方」のビデオの上映。小学生の息子は赤ちゃんがどこから生まれるのか知らないので、どんな出産シーンかドキドキした。母親学級ではモザイクなしのモロ出産シーンビデオが上映されたからだ。
テレビで放送されたドキュメンタリーということや、立会い出産が無理っていうパパや家族参加という点の配慮もあって、心配されたシーンはなかった。ただ生まれたてのリアルな赤ちゃんは見れたので、誰もが生まれたてはお猿だということは理解したようだった。お腹の赤ちゃんは外の音が実によく聞こえていることもわかった。
沐浴指導では夫も息子も保健師さんのお手本を熱心に見ていた。そのおかげでトップバッターの実践チームがうちの家族。夫は保健師さんの「ベテランパパだから!」というプレッシャーに負けず、お手本通りに頑張ってやっていた。父ちゃんカコイイ。なのに、横から息子が赤ちゃん人形の顔にガーゼでばしゃばしゃお湯をかけている。本物だったら大泣きだよ!
夫と息子はオムツや着替えの実践も共同作業で頑張っていた。父ちゃんは着替えの「迎え手&送り手」もすっかりマスターして立派だった。息子よ、本物の赤ちゃんだったら脱臼してるよ。
その後、妊婦体験コーナーで7キロの妊婦スーツ?をつけた夫がよろよろ階段の昇降などをしていた。息子は大喜びでおっぱいとおなかが出っ張った夫に飛びついていた。近所の東映アニメのスタッフが取材に来ていたので、その様子はばっちりビデオに納められていた。しかし、16kg増のあたしからしたら、7キロスーツ以外に手足に重りをつけてほしかった。
最後にグループで「パートナーにしてあげたいこと、してほしいこと」というお題で意見、感想を言う時間があったのだが、よそのダンナさんはみんな普通の当たり障りのないことを言っていたのに夫は「浮気と犯罪以外は何でもやる」とか言って失笑を買っていた。もー、普通のこと言ってよ!息子はその点まともに「ぼくはお手伝いをしたいです」と言って若い妊婦さんたちにえらい〜って言われていたよ。
夜寝る前に夫はビデオで観た胎児への声の伝わり方を思い出してか、お腹にむかって話しかけていた。以前から胎動のあるお腹に優しく話しかけていた夫だが、赤ちゃんへあんなによく伝わり、生まれてからも声を覚えていると知ってか以前にも増してやさ〜しく話しかけている。すごく楽しみにしてるのがよくわかる。
さて今日は37週の妊婦検診。2週間前までは自転車、先週は雨で車を運転だったが、今日はとてもよい天気だったのと、臨月の陣痛促進ということで片道2キロを30分かけて歩いた。
既に16キロ増の56.1キロという体重のあたしとは比例せず、おなかのマメは推定2240g。上の子は39週で生まれて3240gもあったのに。前回はほぼ標準体重と言われたのに、今回は体重の増え方が少なくて、次回も少なかったらちょっと考えていこうとのこと。でも今日の担当医は新しい人で尿検査の結果も記入漏れてたし、前回の血液検査の説明も忘れてたし計測ミスかもしれない。でも次回も同じ担当医だよ。春の大学病院ってこういうこともあるんだな。初々しい看護師さんや助産師さんはとっても感じよかったけどな。
で、抵抗力が落ちたせいで膣炎になっていてその薬と貧血だったので増血剤が処方される。臨月になって色々とトラブル発生。子宮口はまだ1センチしか開いておらず、まだかたいので陣痛促進のために運動をすすめられた。お腹がはっても安静にせずに動き続けろとのこと。予定日までお腹で大きくしたいけど、胎盤機能低下してたら早く小さくても早く出してあげた方が楽らしい。来週の健診ではもっと育ってるといいな。
ダンナさんが色々言われたみたいだけど、家を持つって投資じゃないと思う。莫大な借財を抱えて払い終わる頃には建物資産価値ゼロというのははずれてはないけど、資産価値あげるために買うわけじゃないんじゃないか。そりゃ賃貸は住み替えも楽だし余計な税金もないし身軽だけど、定年後の住まいはどうするんだろう?収入がなくなって、そりゃ退職金で死ぬまで賃貸できれば問題ないだろうけど。ボロ家でも住むとこがあればいいし、どんなに安くなっても土地が百万円位(坪単価じゃなく)になるわけないだろうから、土地を売って田舎に引っ込むとか色々出来るような気がする。
といってもあたしが家を買ったわけではなく、だんなさんに買ってもらったわけなので価値どうこう、って話はちょっと置いとこうと思う。
あたしの父親は母が24歳、あたしが2歳半、妹が7ヶ月の時に事故で死んだ。その時の生命保険で母親は一軒家を買い、子供が成人するまで苦労は重ねたものの、住む所だけは死守してきた。そのため、根無し草のような不安は抱かずに済んだ。持ち家があるということはこういった安心にも繋がる。それなら保険に入れば済むじゃないか、って話だけど、まあ、保険も大事だと思う。病気になって働けなくなったら収入保障保険とか入らないと家を手放さなきゃなんないだろうし。で、夫名義で家を購入した場合は団体信用保険に加入するということで、万が一妻子を残して亡くなった場合に持ち家のローンが免除になる。その他に生命保険に入っていれば子供が成人するまではなんとかなるはず。なんて妻がいうと不謹慎だけれど、妻子持ちの男性ならそのあたりも考えて家を購入するんじゃないかなあ。
それに、小学校3年生になった息子は「やっぱり一軒家はいいね。自分のおうちはいいね。前のマンションはちょっと走ったらすぐ下のおばさんに怒られたし、母ちゃんもちょっとしたことで怒られてたしね。お家は落ち着くよ。自分の部屋があるってすごくしあわせだね〜」ってしみじみ何度も言う。確かにあたしもそうだ。シーツが20センチ階下のベランダにかかっただけで怒鳴り込まれたりとか色々身が縮まる思いだった。今は日当りのいいベランダで思い切り布団を干せるし、息子は「お日様の匂いの布団は気持ちいいね」と喜んでいる。玄関の花に水やりをしたり、毎日幸せに過ごさせてもらっている。賃貸が不幸というわけでは決してないけれど、少なくとも「夫が死んでしまったらどこに住めばいいの?」という不安がないのはありがたい。莫大な借財と大きな責任を背負ってくれた夫に感謝感謝だ。もしローンが苦しくなったらここを売ってもっと安い土地に引っ込めばいいし(自分も働け?そりゃそうです)。
多分、夫も資産価値うんぬんというより、息子やあたしが安心して喜ぶ姿のために頑張って買ってくれたんだと思う。そうでなきゃ、自分の部屋が日当りの悪い寒い部屋にされても、自分がお金を払っているのに家に居る時間が一番短くても文句を言わずに職場で辛いことがあっても歯を食いしばって頑張れるわけないからだ。もうすぐ二人目が生まれるし。お父さん頑張って〜。え?だったらもう少し労れ?掃除を頑張れ?いや〜んわかってる!子供が学校に入ったらパートにでるから!つーか、保育所待機児童数大過ぎるよ!働きたくとも預けられないよ。